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さんまとにちかのエピソードが感動で心が震える!IMALUを含めた親子関係

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明石家さんまとにちかさんの

エピソードが感動すぎると評判なんです!

大竹しのぶさんも感謝した?

IMALUと4人の親子関係とは

お隣の家族の不思議

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明石家さんまとにちかの心温まる感動エピソードとは?

明石家さんまさんは大竹しのぶさんと1988年9月に結婚しています

大竹しのぶさんは当時1度目の結婚を服部晴治さんとしていましたが

1987年に服部さんは癌性腹膜炎で亡くなられたんです

服部さんとの間にはにちかさんが生まれていました

 

にちかさんの画像はこちらから

 

さんまさんは結婚したと同時に1人息子ができたんです

結婚後さんまさんと大竹しのぶさんの子供であるIMALUさんが

生まれました

 

さんまさんは2人を自分の子供として同じように平等に

可愛がったんです。逆ににちかさんの方に強く愛情を注いだ

といっても過言じゃないかもしれません

 

必ず家に帰ったらまずにちかちゃんの頭をなでて

それからIMALUちゃんという感じだったようですね

さんまさんは後日談で語っていますがIMALUさんが生まれたときには

すでに長男が生まれていたので、2人目が生まれるという

感覚だったと・・・・すごい愛情ですよね

 

その愛情をあらわすさんまさんとにちかさんの感動のエピソードが

あるんです。にちかさんはずっと喘息を持っていたようです

かなりひどかったようで薬を飲まないと過ごせないほど

だったとか・・・ひどい時には高熱を出して苦しむ日も多々あった

そうで、さんまさんはどうにか薬に頼らないで喘息を直すことが

できないかと考えたようです。

そこでその当時にはだれも信じていなかった気功で

治そうと思ったそうなんです。なんでも自分の中に力が結構あるという

事実をつかんでいたようなんですね

そこでにちかちゃんにその話をしたところ、にちかちゃんは

絶対やってもらいたい!といったそうです

気功というのは相手も信じていないと伝わらないようなんですね

 

そこで高熱がでたある日に実行されたんです

夜中から朝までずっとさんまさんま気功を送り続け

倒れそうになりながら必死でやったそうなんです

すると、熱がぴたっと下がってしまったそうです

すごいのはこの後で・・・・・・

大人になった現在まで喘息の症状は全く出なくなったそうです

 

さんまさんの愛が強かったというのが伺える

エピソードになんだか涙が出てきますよね

 

こんな風に自分の血をわけた子供ではないにちかさんを

愛して大切にする理由は実は自分の生い立ちにあるんです

さんまさんは幼いころに実の母がなくなっています

そして継母に育てられたんですが、かなり冷たい状態だったようです

さんまさんはどうにか継母に気に入られたくて一生懸命

面白い話をしようと毎日話かけていたそうです

 

しかしある日さんまさんが寝ていると隣の部屋から

お母さんがお父さんに自分の子供は1人だけやからと

いっているのが聞こえたそうなんです

(お母さんはさんまさんのお父さんと結婚して弟が生まれています)

そのことがあってさんまさんは実の子や連れ子関係なく

愛していきたいって思ったんでしょうね

*実の弟さんは事故で若いときに亡くなられています

 

最後にさんまさんはIMALUさんの名前をつけるときに

「生きてるだけでまるもうけ」という意味からつけたのは

有名な話なんですが、もうひとつ素敵なエピソードがあるんです

1IMALU 2にちか 3さんま 4しのぶ

これで家族1つだからって意味だったそうですよ

さんまとにちかとIMALUから考える連れ子と実子

連れ子という結婚の形はかなりの多い割合であると思いますし

現在その状態で悩んでいる方も多いと思います

 

さんまさんのように自分がつらい思いをしたからとか

理由があるならまた違うでしょうが普通なら

悶絶して苦悩するものです。結局人間というものは頭で

考えて行動に移すという動物です

いくら実子と平等にしようと心がけても

頭の中では全く愛情の度合いが違うという方も多いようです

 

しかし経験者の方が語っていますが

子供はやっぱり平等に育ててあげないといけないものだし

それを理解して結婚したのだから・・・・

しかし人間ですから感情というものを誤魔化すことはできません

ですから大人として最低限できることは、相手にその気持ちを

絶対に悟られないようにする!ということだそうです

それが最低限のマナーなのかもしれませんね

 

中には相手の連れ子に(まだ小学生とか)暴言を吐かれて

つらい思いをしてある方もいるようです

しかし、遠慮があったり母親面しているのでは?と怒れないで

いるようですし、連れ子といるのが苦痛と感じてしまうことも

あるようですね。

いろいろな意見があると思いますが

お母さんになったのであればお母さんとしてしっかり

言ってはいけないことやってはいけないことを怒らないと

これからもっとその子はダメになっていくのではないでしょうか

 

お互い泣くまで怒ってぶつかりあっていくしか方法は

ないのかもしれませんね

 

子供は純粋です・・そして傷つきやすくもあります

自分だけのお父さん・お母さんと思っていたところに急に

他人が入ってくる恐怖でそのような態度に出る場合も

あるようですが、しっかり向き合っていかないといけないんですね

いざ自分がぶち当たるとだれもが右往左往する

なかなか一筋縄ではいかない問題ではありますね

 明石家さんまの生まれた1955年7月1日に何が起こった?

1955年7月25日に日本住宅公団が設立しています

日本住宅公団の設立目的としては、住宅に困窮する勤労者の

ために住宅や宅地の供給をおこなうことでした

 

その後、住宅・都市整備公団法により解散して

住宅・都市整備公団に承継されて、さらに都市基盤整備公団を

経て、地域振興整備公団と統合し結局現在は

都市再生機構へ移管されています

 

いわゆるURですね

テレビCMなどでもUR住宅というのはよく見かけますが

最近建てられているURは普通にきれいなマンションで

そこそこお金を持っている人じゃないと住めないぐらいの

家賃になっているような気がしますね

 

もう少し国がからんだ住宅は価格をおとして生活困窮者が

住めるよりより住宅を提供してほしいものですね


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“さんまとにちかのエピソードが感動で心が震える!IMALUを含めた親子関係” への1件のフィードバック

  1. あえ より:

    生活キュウコンシャの為に、みんな必死で働いてるわけじゃない
    税金は大切に使ってほしい

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