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小島慶子の旦那が会社を辞めた理由や会社は?専業主夫になりたい男とは

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小島慶子の旦那が

会社を辞めた理由や会社は?

女性が大黒柱に

なるといううこと・・

専業主夫になりたい男とは

怪しい家庭

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小島慶子の旦那が会社を辞めた理由や会社は?

小島慶子さんはもともとTBSのアナウンサーとして15年間働いていたんですね。

当初はTBSをやめる気はなかったようです

ま・・安定した給料と福利厚生の恩恵をうけれるというのは

やはり魅力的なものですよね

 

しかし、その後子供さんを2人出産した後に考えあぐねた

結果に独立することを決断したようです

独立を決断したのも旦那さんがしっかりと

会社員として働いていたからであって、

自分1人に生活がかかってくるようだったら

とてもできなかったと語っています

 

しかし旦那さんが2013年に仕事を辞めると言い出したそうです

やめた理由については詳しくは書かれていませんが

小島さんからしても筋の通った理由だったといいますので

ただ単に会社が嫌だからとか働きたくないといった

理由ではいことはあきらかですよね。

もしかしたら旦那さんも何か事業を起こすことを

考えているのかもしれません。

考えている事業を起業して上手くいって長年続くという

人は少ないのも事実です。その辺も踏まえて

ある程度の期間を会社員と併用してでは準備できないので

専業主夫をしながら頑張るのかもしれませんね

 

旦那さんは番組製作会社の会社員だったようですね

しかしこの決断を自分の時と置き換えて快く受けたものの

小島さんの心はゆれ動いて精神的に負担になったようです

 

自分の背中に家族の生活がすべてかかっていると

思ったら感謝してほしくていつもありがとうといって欲しかった

ぐらいだったそうですが、家族は案外普通だったそうです

そんな中イライラと精神的不安定な気持ちはたまっていったようで

子供におもちゃを片付けろといったら

子供からママ関係ないでしょ!と言われると・・・

ママが働いて買ったおもちゃでしょ!と怒鳴ったり

旦那さんにいちいちこれ買ってあげると言ったりしていたそうです

 

まさにその姿は最低な男の典型な姿に成り下がっていたようです

 

結局男も女も立場が変わればやることって一緒なのかも

しれませんよね・・・確かに男性には俺の稼ぎでお前は生活

できていると豪語する人もいまだに多いようですから

 

人間なんてしょせん弱い生き物なんですね

そんな態度をしばらくとって続けて改善しての繰り返し

だったそうですが旦那さんは態度が悪くなることはなかった

ようですね。逆に旦那さんのすごいところを発見したそうです

 

そしてその後今後の生活や人生について話し合って

海外移住をすることを決断したそうです

元々オーストラリアで生まれて過ごしたことがある小島さんは

なじみのある土地であることも、子供がのびのびと育つことが

できることも大きな要因を占めているようですね

 

移住後は1カ月の約半分は単身帰国して芸能活動を続けるそうです

小島慶子の旦那のように専業主夫になりたい男性とは

現在は専業主夫という言葉もある程度聞きなれてきた

感がありますが、まだまだ割合としては少ないのが現実です

 

現在働き盛りの年齢でまだ退職をしていないという段階での

専業主夫の割合は

主婦が98.9%、主夫が1.1%になります。

専業主婦・主夫の100人に1人が主夫ということになります

少ないのか多いのかどうでしょうか・・・

 

専業主夫になりたいと願う男性はかなり多いようです

ま・・・・専業主婦が楽だとかうらやましいといった考えがあるのでしょう

やってみるとそうは簡単だったり楽だったり

するわけではありませんよね

 

日本で専業主夫が増えない原因として考えられることは

一番に男性だと思います

そう!!!男性なんですよ!ま・・日本の社会構造とでもいいますかね

まだまだ日本は男性優位社会です

それは男性も女性も感じていると思います

会社に採用される時点で大卒の男性の就職率と女性の就職率では

かなりの差があるのも事実ですし、時代は変わったと言っても

女性が昇進するようなことも大企業の一部です

 

女性が軽視された扱いをされているのも事実なんです

その軽視をしている行動を続けているのは男性ですよね

結局は専業主夫になりたくたって女性を長期雇用してくれる

ところが少ないというのが現実なんです

 

男性や女性に関わらず優秀なものが昇進もできるし

重要なポジションを任せられるようになったら

日本の企業はもっともっと成長するはずですからね

仕事には向いていないであろう男性が男であるがために無理やりに

働いているようでは、売り上げが伸びることは難しいでしょうね

 

しかし1つ懸念されることがあるんです

それは女性は出産という大仕事があるということなんです

出産は本当に命がけの仕事なんですね

人を産むということは簡単ではないんです

女性は子供を産むことによって体も痛みますし

人によっては体質が変わったり、とたんに体が弱くなったりもします

そのような状況になることは誰もが予想できないんです

子供を産んでみて初めて自分の体が変化して気付くんです

想定の範囲内で体は動いてはくれません

人によってすぐに仕事に復帰できる人と、できない人が

いると思うんですよね・・・・

 

そういうことを考えると本当に難しい選択ですね

ですので小島慶子さんの家庭のように子供さんを2人出産して

小島さんがある程度、独立をして安定した仕事を得たという

タイミングはもしかすると絶好だったのかもしれません

 

専業主夫になることは悪いことでもないし嫁が稼いでいるので

あれば全く問題ないのかもしれません

しかし、いろいろなことをそうていした後でないと

思わぬハプニングで生活が一転してしまう可能性があります

 小島慶子が生まれた1972年7月27日に何が起こった?

1972年の8月3日にカシオ計算機が世界初の

パーソナル電卓「カシオミニ」を発売したんです

 

電卓というのは開発されて販売された当初は

ものすごく高価なものでもちろん家庭などには

存在しない一部の企業が使用するものでした

 

電卓初期の販売価格は約40万円ぐらいしました

え??って感じですよね!そうですパソコンではないです

電卓がこの価格だったんです

 

それから価格をなるべく抑えるように企業が努力を

重ねていたんですが4万円の壁を超えることがなかなか

できなかったんです

 

それがこのカシオミニの発売によって価格が1万2800円まで

落ちたんですね

ま・・・それでも現在の人から考えると恐ろしいぐらいの

価格ですよね・・・ただ計算するだけなんですもんね

その後1975年に「パーソナルミニ」が発売され

4800円という低価格を実現したんです

その販売台数はなんと1000万台に達したんですよ

いまじゃ・・・100円ショップでも電卓買えますもんね

 

とうことはあと40年もすれば・・・・

パソコンが100円ショップで買える時代がくるんでしょうかw


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