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寺門ジモンの年収は実家が金持ちだから?結婚をしない意外な理由とは

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寺門ジモンは食べ歩いて

ばっかりで年収はいくら?

実家がお金もちだからなの?

結婚をしない意外な理由って?

食べ物が好きすぎて・・

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寺門ジモンの年収って!収入源はそこに?

寺門ジモンさんといったら、食道楽で有名です!

牛を一頭買いするなど数々の伝説を残しています

 

食べることにはいとめはつけないので、東京から名古屋まで

目的のお店にいくためだけに1泊2日でいったりや

本物のトリュフを食べるために、海外へ行ってトリュフ犬と

共に探すことから始めたりなどなど

語りきれないぐらいの食への執着心ですね

 

そんな食べ物に湯水のごとくお金を使い込んでいるように

見えるんですが・・・・一体寺門ジモンさんは年収は

どのぐらいあるのでしょうか?

 

ダチョウ倶楽部が所属している太田プロダクションというのは

固定給制なんですね

固定給制といっても毎月30万円ですとかいうサラリーマンの

制度とはちょっと違いますが

基本的には稼いだ金額の7:3で3がタレントの取り分の

ようですね・・これを見ると独立をしたがる人の気持ちが

わかりますが、往々にして独立をした途端に仕事がなくなって

芸能界から消えていくパターンは多いですよね

 

そして、寺門ジモンさんなんですが年収はダチョウ倶楽部で

きっちり折半だそうです

1千万円は超えているといわれていますが

2~3千万円はあるのでは?とも思います

出川哲朗さんでだいたい5千万円ぐらいといわれています

1千万円で考えてみると、税抜きだったとしても1カ月で100万円

使えることになりますが、そこから家賃や食費(これが大きい)

服やアクセサリーや趣味代などを差し引くとちょっと

厳しいような気がしますしね

 

実は寺門ジモンさんは自分で稼ぐ以外で意外な

収入源があったんです!それは実家からの仕送り!!!

50歳を過ぎる年齢のちゃんと働いている男性が、実家から

いまだに仕送りを受けているのだとか・・・・

ジモンさん・・・見損ないました・・・・

ちょっと幻滅ですね・・・ちゃんと収入があるにもかかわらず

親からさらにお金をとるなんてやっては

いけないことのような気がしますけれども・・・

 

なんでも実家のお父さんは銀行員だったらしくかなりの

お金持ちなんだとか・・・

ま・・でも社長で会社を経営していたというわけじゃないので

元々資産家か何かなんでしょうか?そこまでの資産がないと

それだけ長い間息子に仕送りは厳しい気がしますけれどもね

寺門ジモンが結婚をしない理由

寺門ジモンさんはダチョウ倶楽部の中でいまだに独身を

つらぬいています

 

50歳をすぎた現在でも結婚願望はあるようで

結婚をしたい!もう一度恋をしたい!と語っているようです

 

本人は結婚願望はあるようですが寺門ジモンという男についていける

女性は果たしているのかな?という感じですよね

きっと結婚しても女性のことは2の次でしょうし

自分の趣味が優先ということになるので

なかなか女性としてもこの人と結婚したいということには

ならないかもしれませんね

 

当の本人のジモンさんも現在は収入の大半を食につぎ込んで

いるそうなんです。しかし結婚をしたり子供ができたりすると

そうはいかなくなりますよね

なかなか結婚へ踏み切ることはできないかもしれません

 

食への探求心は誰もかなわないのでは?というぐらい

すごいものがあって、小学生の頃から食べ歩きをしていたそうです

お小遣いをためては銀座のすし屋などに通っていたそうでw

お母さんの作る食事にもダメだしをしていたそうですよ

 

ダチョウ倶楽部のリーダーの肥後さんが言っていましたが

ダチョウ倶楽部の仕事をもっといれたいのに

ジモンさんがその日はどこどこに食べにいくからダメと

スケジュールをなかなかあけないので

月に数回しか仕事をいれることができないのよって

嘆いていましたよ

 

体を鍛えることにも熱心なジモンさんなんですが

毎日のトレーニングを欠かさないことはもちろんのこと

ほふく前進で山を1つ超えたりするそうですw

もう笑いしか出ませんね・・・・

 

趣味を一緒に楽しんでいた友達なんかもあまりの探求心に

みんなだんだん離れていくようなので

女性とのお付き合いとなると厳しいのかもしれませんね

でもある種ジモンさんはその道を貫いてほしいきもしますけどね

寺門ジモンが生まれた1962年11月25日に何が起こった?

1962年の11月3日に小田急百貨店新宿店が開店しました

(現在の小田急ハルクの建物です)

 

小田急百貨店の創業ということになりますね

小さいころに親に小田急百貨店に連れて行って

もらったときには、何か特別なものを感じましたね

昔はデパートというものがものすごく高級であまり立ち入ることの

ないスペースというイメージでした

現在は庶民的なものも増えてきたので誰もが行くような

所という風になりましたよね

 

現在小田急百貨店は新宿と町田と藤沢にあります

どれも東京なので地方の人はなかなか縁がないんですが

小田急百貨店のホームページからは通販サービスも

あるのでデパ地下ぐるめを楽しむことができるんですよ


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